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Author:堀江 貴文

Title:ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

Date:火曜日 3月 27, 2018, 20 highlights

@13
失敗して失うものなんて、たかが知れている。なによりも危険なのは、失うことを怖れるあまり、一歩も前に踏み出せなくなること
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@35
インターネットも携帯電話もない時代。僕にとっての百科事典は、社会に開かれた唯一の扉だったの
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@59
努力するのではなく、その作業に「ハマる」
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@77
転職したいとか、社内で新規事業を起こしたいとか、起業したいといった希望を持ちながらも、なかなか行動に移せない人がいる。 そういう人は、僕が女の子にキョドっていたように、仕事や人生に怖じ気づいているのだ。仕事にキョドり、人生にキョドっているの
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@78
自らが小さな勇気を振り絞り、自らの意思で一歩前に踏み出す
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@84
人としての「ノリのよさ」 だと思っている。フットワークの軽さ、好奇心の強さ、そしてリスクを承知で飛び込んでいける小さな
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@102
働くことを「なにかを我慢すること」だと思っていないだろうか? そして給料のことを「我慢と引き替えに受け取る対価」だと思っていないだろうか? もしそうだとしたら、人生はねずみ色
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@103
自らの大切な「時間」を差し出すことによって、やる気やがんばりをアピールし、給料をもらって
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@104
これからの時代、時間以外に提供可能なリソースを持っていない人、給料を漫然と「もらう」だけの人は、ほどなく 淘汰 されて
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@106
どこか遠い場所に「やりがいのある仕事」が転がっていて、それを探し求める宝探しが、あるべき就職・転職活動なのだろう
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@111
心の中に「好き」の感情が芽生えてくる前には、必ず「没頭」という 忘我 が
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@112
仕事や勉強にはそうした「没頭させるメカニズム」が用意されてい
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@115
問題は『できっこない』と決めつけて、自分の可能性にフタをしていることなんだ
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@124
日本人の「貯金は美徳」という価値観は、戦時下の政府によってつくられた
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@125
貯金という行為は、頭を使う必要が
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@148
起業したこと、自分が会社を経営していることを明かしたのは、たしか起業から2年ほど経ってからのこと
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@182
自由と責任は、必ずセットになって
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@189
ネガティブなことを考える人は、ヒマなの
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@190
時間とは、「命
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@209
「金持ちを貧乏人にしたところで、貧乏人が金持ちになるわけでは
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